コラム

物語に基づく医療
「あいうべ体操」
QOL向上に光明・・・
脈がない??・・・
脈状から見えてくるもの・・・
扁桃処置やオ血処置などが今一うまく効いてこないな・・・という場合
茶道の言葉に「守・破・離」という言葉があります。
扁桃処置は長野式治療の主軸・・・
腹部の瘀血所見に対して瘀血処置を施したところ・・・
アトピー性皮膚炎や蕁麻疹など皮膚の症状に対して皮膚科処置。
自律神経、内分泌系の処置として「S(F).U.尺」の副腎処置。
長野式の診断法の中に「火穴診」があります。
最近、体内酵素という言葉をよく目にします。
脈状診の重要性。
咽喉に異物感や閉塞感があると訴える患者さんがいます。
「前浮後沈」で内臓下垂をあらわす患者さんからの質問で・・・
たびたび顎関節症を引き起こす患者さんがいます。
がん患者さんについて Vol .2
がん患者さんについて Vol .1
長野式治療法のなかで、とりわけ重要視されているのが・・・
生活習慣病の代表格の糖尿病。
治療院にリンパ浮腫の患者さんが来ました。
門脈について
便秘について
免疫革命
足し算健康法と引き算健康法
体温と栄養